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現実と事実

 

ワクチン接種8割のイギリスで感染者が激増

ワクチンで効果が有るのか無いのか正直誰もわからないのが事実。

そんな中、ワクチン接種8割のイギリスで感染者が激増しており、インド型と言われる強烈なヤツ。死ななくても酷いと手足を切断する必要があると言うウィルス。

日本も7月からインド型が増えると想定はしているようですが、初期の頃に言っていたコロナと共存しながら生活するしかしばらくはダメだと言う事を理解するしかない。今のワクチンとは違って安全で効果がある薬がもう少しで出来るそうだから、それまでどう生き抜くか、今の仕事のままで行けるのか変わらないと行けないのかなども考えた方が良いと思う。

https://www.newsweekjapan.jp/kimura/2021/06/r7.php

 

武漢ウイルス研究所でコウモリを飼育していた証拠映像

アンテナ高い人はもう見て知ってますよね!

武漢ウイルス研究所が生きたコウモリを檻に入れて飼育していたことが、施設内の新しい映像で明らかになり、この提案を「陰謀」だと主張した世界保健機関(WHO)の調査官の否定が反証されました。

2017年5月に行われたバイオセーフティレベル4の新しい実験室の立ち上げを記念した中国科学院の公式ビデオでは、「事故」が発生した場合の安全対策について語られており、実験室の建設中にフランス政府と「激しい衝突」があったことが明らかにされている。

ビデオには、武漢ウイルス学研究所でコウモリがケージに入れられている様子や、科学者がコウモリにミミズを与えている映像が収められています。

このビデオは、「中国科学院武漢ウイルス研究所P4実験室の建設と研究チーム」と題された10分間のもので、主要な科学者たちのインタビューが収録されています。

パンデミックの原因を調査した世界保健機関(WHO)の報告書では、武漢ウイルス研究所でコウモリが飼育されていたことは言及されておらず、動物が飼育されていたと言及しているのはその別館のみである。

“P4施設の動物飼育室は、SARS-CoV-2を用いた霊長類の研究を含め、さまざまな種を扱うことができる」と記載されている。

武漢でのパンデミックの起源を調査する世界保健機関(WHO)チームのメンバーである動物学者のピーター・ダスザック氏は、武漢ウイルス学研究所でコウモリが飼育されていたというのは陰謀だと述べている。

2020年12月付けのあるツイートで彼はこう言っている。”野外で採取したウイルスの遺伝子解析のために武漢の研究所に送られたコウモリはいない。それが今、この科学の仕組みです。コウモリのサンプルを集めて研究室に送ります。コウモリは捕まえた場所で放します!”

2020年12月11日付けの別のツイートでは、こう述べている。”これは広く流布している陰謀論です。これは広く流布されている陰謀論ですが、この作品は私が責任者を務め、15年間協力してきた研究室の仕事について述べたものです。それらには生きたコウモリも死んだコウモリも入っていません。このようなことがあったという証拠はどこにもありません。これは私が修正を望んでいる誤りです」と述べています。

今月、武漢でのパンデミックの起源を調査する世界保健機関(WHO)チームのメンバーである動物学者のピーター・ダスザック氏は以前の否定を撤回し、Wuhan Institute of Virologyがコウモリを収容していた可能性を認めましたが、彼らに尋ねていないことを認めました。

中国科学院のビデオを発見したのは、「DRASTIC」を名乗るパンデミックの起源を調査している研究者たちだ。

デジタル・アーキビストの “ジェシー “が中国科学院のビデオを発見したのは、安全上の理由から “ビリー・ボスティクソン “というペンネームで呼ばれているグループのコーディネーターが、武漢の研究所にコウモリが収容されていた証拠があると長い間訴えていたからだ。

このビデオは『What Really Happened in Wuhan』という本のための調査の一部であり、AmazonやBooktopiaで予約を受け付けている。

なお、武漢でのパンデミックの起源を調査する世界保健機関(WHO)チームのメンバーである動物学者のピーター・ダスザック氏はコメントを求められても答えていません。

 

※証拠動画を含むニュース

 

コロナといい もう・・・

中国の秦山原子力発電所で1次回路内希ガス濃度上昇により圧力容器が壊れ漏れてるらしい。
原発に関しては開発したフランスがアメリカにヘルプを求めているので、かなり深刻な状況だと思います。

また雨期に入り、いよいよ三峡ダムが崩壊するかも知れない。
流石にダム堤体や川底に今までの分の大量砂利などが貯まり、浅くなっているのでダムか崩壊したら一気に上海まで終わってしまうかも知れませんね。